4月 25, 2016
Jo’s Jazz Session
1936389_474556836002374_5743215042905094906_n

Jo’s Jazz Session

 
 
4月27日(水)

 
 
Open 19:00
Start 19:30
charge 2000yen Drink付き

 
 
Sax    三浦 穣
W Bass   福囿 直樹
Ds      村山 峰之
 
Jazz Sessionです♪

 
 
【メンバー・プロフィール】

 
 
A sax 三浦 穣

 
 
18歳の夏休み、ひょんなことから聴いたスタン・ゲッツの
「イパネマの娘」のソロに衝撃を受けサックスを初める。
 
19歳で米国のバークリー音楽院に入学し、
ジャズ作曲を専攻する傍らサックスの研鑽に心血を注ぐ。
20歳でカーネギーホールで演奏するなど、
 
ニューヨークやボストンで様々なミュージシャンと共演を重ねる。
現在は東京を拠点に自身のトリオの他、
ヒップホップユニットDitty Bopperを始め
あらゆるジャンルのグループで活躍している。
好きな飲み物は純米酒。

 
 
W Bass 福囿 直樹

 
 
高校3年生の時にNina Simoneを聴きジャズに目覚める。
成蹊大学進学後はモダンジャズグループに所属し、
ウッドベースを始める。
その後自己のグループZQを結成し、
関東を中心に各地でライブを行う。
遊び心の多いベースラインには定評がある。
TOEIC 920

 
 
Drum 村山 峰之

 
 
1980年生まれ、
京都出身 14歳よりドラムを始める
ドラムを三橋 司などに師事。わずか19歳より音樂教育機関で
後進の指導を開始するなど早くからそのドラミングは評価される。
時には複雑に又繊細に、強力な存在をアピールしている。
現在ロック、ポップスのCDにサポートメンバーとして多数参加している。
 
開始当時、多くのポップスアーティストのライブ、レコーディングに参加
(タワーレコードコンピレーションアルバムで楽曲にドラムで参加)
 
2004年現代音楽グループstruck ensembleにて1st mini album発表
 
2009年カウルトウキョウセンチメンタルロックス1st Album「219」
tower record,HMV,新星堂など主要CDショップにて発売

 
 
またジャズドラマーとしても自身のジャズグループなどを中心に
都内外のジャズライブハウスでも精力的に活動中
年間100本以上のライブ、セッションをこなしている

 
 
2010年7月リーダートリオミニアルバム
「murayama mineyuki trio」発売
 
2013年2月ジャズの名門クラブ「小岩cochi」にて
自身のリーダーバンドで出演
満員の中、スタンダートを中心に演奏、好評価を受ける
 
2015年 fausto Ferraiuolo氏の来日のピアノトリオのドラムを担当
その繊細なサウンドが高評価を受け、大成功を収める。